ビジネス・資格/学術・教養 新着・話題の本(19087冊中 1-20件)

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『資本論』入門シリーズ第1弾! ぼくらの「賃金」は、どうやって決まるのか? いまこそ読まれるべきマルクスの経済思想。

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破門と禁書で封じられた危険な哲学者スピノザの“過激な”政治哲学。混迷する現代にこそ読まれるべき重要古典!

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「思想・言論・表現の自由」をどう守り抜くか? 『エチカ』と並ぶスピノザの主著、70年ぶりの待望の新訳!

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経済学と哲学の交叉点に身を置き、社会の現実に鋭くせまろうとした青年マルクス。のちの『資本論』に結実する新しい思想を打ち立て、思想家マルクスの誕生となった記念碑的著作。

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日本は「独立国家」としていかに生き延びるべきか。三人の酔っ払いが繰りひろげる正論、暴論、極論ありの"憂国放談"!

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「万人の万人に対する闘争状態」とは何なのか? 近代国家論の原点であり、西洋政治思想における最重要古典、待望の新訳!

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「啓蒙とは何か」で説くのは、自分の頭で考えることの困難と重要性。「永遠平和のために」では、常備軍の廃止と国家の連合を説く。現実的な問題意識に貫かれた論文集。

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ついに刊行開始! 西洋哲学における最高かつ最重要の哲学書。難解とされる多くの用語を、ごく一般的な用語に置き換え分かりやすさを徹底した画期的な新訳。詳細な解説つき。

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人間の認識を成り立たせる二つの能力、感性と知性。1巻では感性を、2巻では知性を考察、分析する。いよいよ「形而上学の秘密全体を解くかぎ」(カント)の解明に取り組む。

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この巻の「図式論」と「原則論」では、知性の純粋な概念であるカテゴリーの根拠づけが対象にたいしどのように機能するのか、それと時間がどのように関係するのかが解明される。

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理性の誤謬推論として、心が実体であり、単純なものであり、破壊できない不死のものとして、身体の死後も滅びることがないという伝統的な形而上学の霊魂論が批判される。

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世界の始まり、限界の有無、分割可能性、人間は自由か、必然的な自然法則に従うのか。そして、必然的な存在者[=神]の存在は? 理性が陥る四つの「二律背反」を考察する。

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「超越論的な弁証論」の第三章「純粋理性の理想」を扱う。神の現実存在の議論が検討され、デカルト以来の伝統的な近代哲学の神の存在証明が分類され、すべて批判される。

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「超越論的な方法論」を扱う。『純粋理性批判』の課題であった存在の領域、「あるもの」の認識、つまり理性の認識から当為の領域、「あるべし」の認識へ。全七巻ついに完結!

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なぜ嘘をついてはいけないのか? なぜ自殺をしてはいけないのか? 多くの実例をあげて道徳の原理を考察する本書は、きわめて現代的であり、いまこそ読まれるべき書である。

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『種の起源』は専門家向けの学術書ではなく、一般読者向けに発表された本である。生物学のルーツであるこの歴史的な書を、画期的に分かりやすい新訳で贈る。

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自らが唱える「自然淘汰による変化を伴う由来説」への反論・異論を封じて展開される下巻の各章は、現代の進化論の諸分野を網羅する。その先見性はまさに驚異である。

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自らが発見した理論と法則によって、ロシア革命を勝利に導いたトロツキーの革命理論が現代に甦る。本邦初訳の「レーニンとの意見の相違」ほか五論稿収録。

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理性の力で宗教という神経症を治療すべきと説く表題二論文と、一神教誕生の経緯を察する「人間モーセと一神教(抄)」。後期代表する三論文を収録。

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『善悪の彼岸』の結論を引き継ぎながら、新しい道徳と新しい価値の可能性を探る本書によって、ニーチェの思想は現代と共鳴する。ニーチェがはじめて理解できる決定訳!

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