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作品詳細

独自の街づくりを行った鎌倉時代、城が作られるまでは「大きな道」が権力の象徴でした。まちを清潔に、平和に保つためにくだらない掟を連発する武士と傍若無人な庶民達。中世における「権力の象徴としての」街づくりについて説く一冊。

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