mibon

mibon 電子書籍 ビジネス・資格 ビジネス書

うつ病だったわたしが家族にしてほしかったこと。家族の思い込みでの言動は治療を遅らせる。(電子書籍)

商品詳細

この商品は999チケット対象外です。

999チケットとは?
うつ病だったわたしが家族にしてほしかったこと。家族の思い込みでの言動は治療を遅らせる。

うつ病だったわたしが家族にしてほしかったこと。家族の思い込みでの言動は治療を遅らせる。

ぴかぴかりん / MBビジネス研究班

329円(税込)

種別:電子書籍 (文芸/その他)

出版社 まんがびと
レーベル
発売日 2018年02月17日

999チケット対象外

作品詳細

さっと読めるミニ書籍です(文章量11,000文字以上 12,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の22ページ程度)

【書籍説明】

私は心療内科で抑うつ状態との診断を受け、それから約3年間通院した。

うつ病という名の暗く長いトンネルを進む中、私は家族の支えに救われ、前に進むことができた。その感謝を今も忘れてはいない。

しかし、最初から家族のサポートに救われていたわけではない。

家族の自己満足や思い込みでの言動に、弱ったことは何度もある。

自分勝手な思い込みや自己満足なサポートは、うつ病患者にとって大きなマイナスになりかねない。

家族として「支えたい・救いたい」そう思うならば知ってほしい。

うつ病患者の目線で家族に求むことなどを執筆した。知っていれば避けられることがある。

うつ病で苦しむ患者の家族に、ぜひ読んで参考にしてもらいたい。


【目次】
病気を受け入れる
責めない
待つ・無理強いしない
記録をつける
原因を知る
病院を調べる
まとめ


【著者紹介】
ぴかぴかりん(ピカピカリン)
大学卒業後、一般企業で事務員を経験。
その際、抑うつ状態との診断を受ける。
現在は元気な専業主婦。
自分の経験をもとに人の役に立てる本を目指して執筆に奮闘中。
いつか自分の小説を執筆することを目標に経験を重ねている。

… 以上まえがきより抜粋

シリーズ一覧