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小説・文学/ノンフィクション 新着・話題の本(8863冊中 1-20件)

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無実の人が殺人犯に仕立てあげられる原因はどこにあるのか。戦後の冤罪事件の経過を詳細に追い恐怖の実態を伝える告発ドキュメント。

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日本と台湾の絆を表わす英雄が歩んだ苦難と感動の物語。

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ライオンも絶滅候補!?『わけあって絶滅しました。』はここから始まった。

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思想家・内田樹と能楽師・安田登。この二人が読み直すと「古典」はこんなに面白い。日本文化の奥の底のさらに奥へ! 能、論語、古事記……あまりに濃厚な対談講義。

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今、大学は歴史的に見ても大きな変革期にある。世界の多くの大学が、いわば瀕死の状態に陥っており、とりわけ日本の大学が抱える問題は根が深い。幾度となく改革が試みられるものの、ほとんど成果が上がらないのはなぜなのか。本書では、オックスフォード大学教授の苅谷剛彦と、ハーバード大学でも教えた経験のある東京大学大学院教授の吉見俊哉が、それぞれの大学を比較し、日本のトップレベルの大学が抜け出せずにいる問題の根幹を、対論を通じて浮かび上がらせる。

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美意識の値段

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美意識の値段

著者:山口桂

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クリスティーズは世界二大オークション・ハウスのひとつ。その日本法人の社長である著者は、長年東洋美術部門インターナショナル・ディレクターをつとめ、日本美術のスペシャリストとして多くの美術品と出会い、オークションを通じて、作品の橋渡しをしてきた。本書は、オークションを取り巻く個性あふれる関係者、セールでの駆け引きはもちろん、美術品との数奇な出会い、真贋の見分け方、「歴史の一部」を預かるトップコレクター達の誇り、そして欧米でのオークション・ハウスと人々の関係等の逸話を紹介。そして日本美術への想いを通して、アートと共にある生活を提案し、美意識の磨き方とそれをビジネスや人生に活かす視点を示す。

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幸運の招き猫として全国に名を馳せるハチ。そこに至るには、飼い主、ハチがアルバイトするたばこ屋さん家族との強い絆があった。ハチがもたらした幸運の輪の原点を描くほっこり系ノンフィクション!

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2019年に逝去した歴史人口学の泰斗・速水融の遺著。欧州で歴史人口学と出会い、日本近世経済史の知られざる姿を明らかにした碩学が激動の時代を振り返る。

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行方不明の猫を捜すのは『犬』!? 相棒をさがしていたペット探偵の著者が出会ったのは、問題行動ばかりの保護犬モリー。だがモリーには類い稀な才能があった……。英国のメディアで話題沸騰! 現在も活躍中の探偵犬を描く感動のノンフィクション。

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中間層が喰われる! 世界で進む「戦慄のシナリオ」とは――。

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患者の苦しみを自らの苦しみとして研究治療に没頭、苦難を克服して、早期発見・治療の成果をめざす。ガンと闘う臨床医や研究者たち。

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国立ガンセンターで、日夜、治療と研究にとりくむ人びとの苦闘と成果を描いた傑作。講談社ノンフィクション賞受賞作品。

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新技術を開発し「経済逆転のドラマ」を支えた企業人150人を取材した、感動の同時進行ドキュメント。日本企業の躍進の秘密は何か?

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技術開発と市場開拓に挑戦する男たちの執念のドラマを日米経済関係の「逆転」の視点から記録。日本経済と国際関係を深く考える1冊。

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物真似ばかりといわれてきた日本企業の技術も、少なくともエレクトロニクス分野では独自技術を広範に持つようになってきた80年代。

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池田勇人も病には勝てず、東京オリンピックを花道に辞職、佐藤長期政権が誕生。田中角栄と福田赳夫の「角福戦争」が始まっていた。

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数字を越えた「人事」がアストロズを変えた! データベースボールの最先端。

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危険地帯ジャーナリスト・丸山ゴンザレスの、世界を股にかけたクレイジーな旅の記録。

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